
どーもっ!のなです。
今回はオランダ編!
オランダといえば、、、アムステルダム、キンデルダイク、キューケンホフ、ミッフィーちゃんが好きならユトレヒト、ってとこでしょうか。
今回は80歳と高齢の母連れだったのであまり無理せず有名どころだけ行ってまいりました。
1日目
2日目
東京駅のモデルになったといわれるアムステルダム駅。かわいいのでここから始めましょう。(上記写真参照
)
ダムラック
たくさんの観光ボートが発着するダムラック。目の前はなかなかの写真スポット。「THEオランダ」な写真がとれます。 (目の前に車がいたのがくやまれるが、道の向こうに回るのがめんどうくさかったの、ゆるして
)
ダムラックのあたりはお土産屋やチーズ屋さんがならぶ観光地。みてるだけでも楽しいです♪
ストロープワッフル
久しぶりにアムステルダムに来たらこんな店できてた。しっかりアムスの観光地に来たのはもう20年前くらいなので、かわってて当たり前だけど。 最近はストロープワッフルの専門店なんかできたんですねー。焼きたてならおいしそう。(店で売ってるのは甘すぎてちょっと苦手ですが。)
こんなに甘いのにさらにトッピングとかつけられるらしい。激アマすぎ。 たしか7€くらいでした。みんなその場でたべてたよ♪
「日本から友人がきたらどこに連れてく?」
シリーズです。今回はオランダ編!
オランダといえば、、、アムステルダム、キンデルダイク、キューケンホフ、ミッフィーちゃんが好きならユトレヒト、ってとこでしょうか。
今回は80歳と高齢の母連れだったのであまり無理せず有名どころだけ行ってまいりました。
1日目
- アムス到着。ホテルにチェックイン後、トラムでアムステルダムへ。
- アムステルダム駅でトラムを降りて、ダムラック、を横目にダム広場まで散策。
- 途中ストロープワッフル(Stroopwafel)屋で食べたり、お土産屋のミッフィーグッズを楽しむ。
- ダム広場、、、写真撮って終わり。
- そのままショッピング街をあるきつつ、修道院へ
- そこから花市場へ。
- 跳ね橋までいきたかったけど、ゴッホ美術館の時間がせまっていたので断念して美術館へ
2日目
- アンネフランクの家の最寄り駅でトラムをおりて、のんびり歩きながらアンネフランクハウスまで。
- その後ホテルに戻ってキンデルダイクへ
- キンデルダイクで散歩してベルギーは帰ります。
東京駅のモデルになったといわれるアムステルダム駅。かわいいのでここから始めましょう。(上記写真参照
)ダムラック
たくさんの観光ボートが発着するダムラック。目の前はなかなかの写真スポット。「THEオランダ」な写真がとれます。 (目の前に車がいたのがくやまれるが、道の向こうに回るのがめんどうくさかったの、ゆるして
)ダムラックのあたりはお土産屋やチーズ屋さんがならぶ観光地。みてるだけでも楽しいです♪
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ストロープワッフル
久しぶりにアムステルダムに来たらこんな店できてた。しっかりアムスの観光地に来たのはもう20年前くらいなので、かわってて当たり前だけど。 最近はストロープワッフルの専門店なんかできたんですねー。焼きたてならおいしそう。(店で売ってるのは甘すぎてちょっと苦手ですが。)
こんなに甘いのにさらにトッピングとかつけられるらしい。激アマすぎ。 たしか7€くらいでした。みんなその場でたべてたよ♪
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ダム広場
土産物屋や、チーズ屋さんをのぞきつつ、ストロープワッフルでテンションをあげながら、歩いているとすぐにダム広場に到着♪ 後期高齢者の母も歩ける距離です。
ダム広場は、うんまぁ。写真とっておわりーな感じですが、ハトがたくさんいるのでハト好きさんはいいかも(そんな人いるのか?)この周りには老舗のデパートみたいなのや、いろんな観光ものがあるので、興味のある方は。我が家は買い物に全く興味を示さない人達だったのでスルーしました。

ペギン会修道院

そのまま、ショッピングストリートを下っていくとユニクロあり♪(こっちには興味あった!)そしてまっすぐいくと途中で右に曲がってすぐにアムスの修道院。 入口でガードのような人に、中では静かにするようにいわれるので、見学マナーにおきをつけくださいませー。4世紀に創設された女性のための修道院。アムステルダムに現存する最古の木造住宅、「ハウテン・ハイス」もあります。
ペギン会修道院中庭
| 開館時間 | 毎日 9:00〜17:00 |
| 入場料 | 無料 |
| アクセス | トラム2・11・12番「Spui」駅から徒歩1分 |
シンゲルの花市場

昔いった時には(たぶん20年前くらい)全部の店舗でたくさんの生のお花があった記憶があるんだけど、そしてチューリップが安いのでいつも50本とか買って帰った記憶があるんだが、今回みると生花をうっていたのが一店舗のみで、あとは球根ばかりでなんか地味ーーーっなかんじでした。
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シンゲルの花市場
| 営業時間 | 月〜土 9:00〜17:30/日 11:00〜17:30 |
| 住所 | Singel 630, 1017 AZ Amsterdam |
| アクセス | トラム2・11・12番「Koningsplein」下車すぐ |
| 入場料 | 無料 |
ゴッホ美術館

世界最大のゴッホ作品コレクションを誇る美術館。「ひまわり」「夜のカフェテラス」「花咲くアーモンドの木の枝」「種まく人」「カラスのいる麦畑」など、教科書で見た名画がたくさんあります。花市場からここまではちょっと後期高齢者には歩くのがむずかしいかな? なのでトラムに乗ります。
ひまわりは現在貸し出し禁止!ここでしかみられません。 日本語のオーディオガイドがあるのでぜひ借りてくださいね。
ちなみにチケットは早めに予約してねー。けっこうな勢いでなくなっていきます。
私の好きな3大絵がこちら!
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チケットは早めに予約を!ちなみに私は16:30の予約だったんですが、18:00終了なのでぜんぜんゆっくりみられませんでした。2時間は必要って言いますが、3時間くらいは見てた方がいいと思います(おみやげかわいいのに見れなくて残念!)
ゴッホ美術館
| 住所 | Museumplein 6, 1071 DJ Amsterdam |
| 営業時間 | 月〜木 9:00〜17:00/金〜日 9:00〜18:00(※金曜は21:00まで) |
| 入場料 | 大人 €24〜(変動制)/17歳以下 無料 |
| チケット | 事前予約必須 |
| アクセス | トラム2・5・12番「Van Baerlestraat」下車すぐ |
アンネフランクハウス
トラムをおりてアンネの家まで10分くらい歩くんですが、このエリアがとっても素敵💛
アムステルダムで一番好きっていうくらい閑静で、おしゃれなカフェやお店なんかもあったりして、歩くのが楽しい♪ アムステルダムの普通の生活を肌で感じたい方はぜひぜひ散策してみてください。

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販売範囲:その日から6週間先までの入場分
販売場所:
当日枠:全体の約20%が当日朝9:00(CET)に追加販売されることもあります
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娘ちゃんと母だけ行かせて(チケット2枚しかとれなかった
)私はふらふらしてたんですが、二人の話によると、あまりにも中にたくさんの人がいて、途中で全く動かなくなって立ち尽くしてたらしいです。 「つめこみすぎ!お金儲け主義!」と娘ちゃんが怒ってました。ww 念のため、疲れないスニーカーなんかでいくことをお勧めします♪
ふらふら散歩しててみつけたチューリップミュージアムとチーズミュージアム。アンネの家の向かい側の道にあります。 寄ってみると楽しいかも

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アンネフランクハウス
| 住所 | Westermarkt 20, 1016 GV Amsterdam |
| 営業時間 | 通常 9:00〜22:00(季節により変動あり) |
| 入場料 | 大人 €16/10〜17歳 €7/9歳以下 €1(+予約手数料 €1) |
| アクセス | トラム13・14・17番「Westermarkt」下車 徒歩2分 |
| 公式サイト |
キンデルダイク

オランダの風車といえば、まっさきに思い浮かぶのがキンデルダイク(Kinderdijk)
「絵に描いたようなオランダの風景」が広がる、世界遺産にも登録された観光地です(←世界遺産に弱い女)
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のんびり散歩するだけなら1時間くらいでいいと思います。自転車借りて乗ったりしてもきっとオランダを感じられると思います。(やったことないけど)
見学するところもありますが、結構な値段しますねー。19€!!!お散歩だけなら無料です。ただ車で行くと駐車場代がかなり高いです。(5ユーロ)
- 風車の内部見学:2基の風車(ネーデルワールト風車とブロクヴィール風車)は内部が公開されており、当時の暮らしを再現した展示が楽しめます
- 水上ボートツアー:風車群を運河から眺めるクルーズは、まるで絵本の中にいるような体験
- ポンプ場ミュージアム:風車の役割や干拓の歴史を学べる展示も充実
| 最寄都市 | ロッテルダム(電車+水上バスで約1時間) |
| 営業時間 | 9:00〜17:30(季節により変動あり) |
| 入場料 | 大人 €19.5(オンライン割引あり) |
| 公式サイト |
中にはカフェやトイレ、お土産やさんもあります。 アイスクリームやストロープワッフルのお店もでてたりするので、お散歩しながら食べてみてね!
トラムチケット(GVB Day Ticket)
今回はトラムの一日券を購入。バス・地下鉄・フェリーも含めてGVBが運行する市内交通が24時間乗り放題。
日をまたいでも最初に使った時間(乗る時にピッとします)から24時間有効で、乗る時に有効であれば、降りる時に24時間すぎててもオッケーだそう。
| 名称 | GVB Day Ticket(24時間券) |
| 料金 | €9.50(大人)/€4.50(子ども4〜11歳) |
| 有効時間 | 最初にスキャンしてから24時間有効 |
| 利用可能範囲 | アムステルダム市内のGVB運行のトラム・バス・地下鉄・フェリー |
| 購入場所 | 地下鉄駅の券売機、GVBサービスカウンター、トラム車内(カード払いのみ) |
| 支払い方法 | クレジットカード/デビットカード(現金不可の場所もあり) |
ちなみに普通のクレジットカードをピッとやっても乗れるので便利です。
一回券が3.40ユーロなので何回のるか計算してみるといいかもしれません。 ギリで元がとれなくてもなんとなく一日券の方が安心感があるのは私だけ? 今回はホテルからアムステルダム、花市場からゴッホ美術館、美術館からホテル。次の日にホテルからアンネフランク、そしてまたアンネフランクからホテルと計5回のったので十分元がとれました♪
おまけ
自転車の町、アムステルダム。 とにかくそこら中に自転車とめてあります。しつこいようですが、20年前に来た時は「第二次世界大戦の時の自転車か?」というようなレトロな自転車ばっかりだったんですが、最近は電動自転車やモダンなものにかわっててあんまり絵にならない

でもまぁ、オランダ特有の小さい車や、子供をのせる自転車の前の籠なんかはオランダっぽいですよね。
電気自転車も多し ![]() | 普通に道走ってる車 ![]() | 子供をのせる籠 ![]() |
マグカップは「超オランダって感じのミッフィーちゃん」デルフト焼きっぽくてかわいい💛 即断で娘ちゃんにかってもらいました
(遅ればせながら、母の日のプレゼントという名目)![]() | ![]() |
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