前々から気になっていた、隣国の税金事情。

友人から「フランスで薬買うと安いよ~」だの「フランスでお酒買った方が良いよ~」という情報を聞いてはいたもののどの位安いのか?はたまた本当に安いのか?調べたことはなかったのでこの際調べてみました~🎉

まずはEUの税金事情。EUの決め事で、基本税率は15%より下になってはいけないようです(EUウェブより)。ということで、EU内はどこに行っても基本税率は最低15%。

ちなみに低い基本税率1位はルクセンブルグ(17%)、2位はマルタ(18%)、3位はドイツ、キプロス、ルーマニア(19%)でした~。
そして本題の身近な購入品についてはというと。。。



コロナ対策で、ドイツではレストラン税が22年12月までお安いようです。ベルギーでも21年5月~9月までレストラン税は6%だったようでした~ざんねーーーーーん、もっと早くに調べてればよかった!

フランスに立ち寄ることがあれば薬屋に寄って行こ~と思った次第。まぁ一番いいのはルクセンブルグだけど、立ち寄る機会は今の所ないなぁ

反対にドイツでのお買い物は高くつくこと発見!

*情報は以下参照*



ふぁりん

ふぁりん




ちなみにワインの税金が一番安いのはポルトガル。

ワイン好きだけど、ポルトガルまでお買い物はちょっと遠すぎるわ。



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